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2008-02-01 Fri 10:14
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あ2008-01-13 Sun 16:45
更新復帰するとおもいまーす
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2008-01-13 Sun 16:35
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雨の日(中学生頃)2007-11-05 Mon 08:55
<<ザーーーーーーーーー>
今日は沢山雨が降ってる、お昼の時や朝は晴れてたのにな・・・ 授業が終わった、あとは帰るだけなんだけど・・・今日は母さん達がお仕事で居ない・・・どうすればいいんだろう・・ なのは「フェイトちゃ〜ん、一緒に帰ろ?」 フェイト「あ・・でも、私今日は母さん達が家に居なくてね・・1人じゃ心寂しいかなって・・・どうすればいいかな?」 あぁ・・・何言ってるのかな私・・・ なのは「そしたら私の家に泊まりに来るといいよ 」フェイト「え・・・、良いの?」 なのは「将来どうせこうなるんだよ♪良いよ♪フェイトちゃんだから♪」 将来・・・・将来・・・・・・・・そっか・・こうなるのかな・・・? フェイト「じゃあお言葉に甘えさせてもらいます♪」 なのは「うんっ!」 こうして、私はなのはの家に泊まる事になった・・・いえば嬉しいけどね・・♪ なのは「いらっしゃい♪」 家の中はシーンとしてる フェイト「あれ、なのはのお姉さん達は?」 なのは「・・・仕事してるんだ・・・まだ・・・」 がっくりと肩を落として暗くなる フェイト「もしかして、なのはも寂しかった・・・・?」 なのは「ぅ・・・・うん・・・」 なのはは自分の過去を自ら話してくれた、私はなのはと同じなのかもしれない・・・ フェイト「そっか・・幼い頃も1人だったんだね・・・母さん達が仕事で居なくて・・・」 なのは「うん・・・・だからね・・・正直嬉しかったんだよ、フェイトちゃんが泊まりに来てくれるの」 可愛いな・・・なのはは・・・・もう我慢ならないよ フェイト「なのは・・・」 私はなのはのベッドになのはを押し倒す なのは「フェイト・・・・ちゃん・・・」 上目で私を見つめてくる・・・なのは・・・本当に可愛いよ・・・ フェイト「可愛すぎのなのはにお仕置きだよ」 なのは「ふぇ・・・・」 私はなのはにキスする フェイト「ん・・・・」 なのは「ちゅ・・・・」 なのはが突然舌を入れてきた フェイト「 」なのは「今度は私のば・ん、だよ♪」 いったい何をするの・・・?と思ったら、耳たぶをなのはが優しく噛んだ フェイト「っ・・・///」 なのは「どうかな?フェイトちゃん敏感だもんね///」 正直辛いよ・・・この態勢が・・・・私が押し倒されてるし・・・・ なのは「ご感想は?」 フェイト「・・・良いです」 なのは「よく言えました♪じゃ、ご飯にしよう♪」 フェイト「はい・・・」 ============================================= 続く、かも |
別編 行方不明なの?2007-10-23 Tue 21:55
はやて「・・・皆聞こえてるか・・・?」
そう、機動六課のメンバー全員に直接メールを送っている フェイト「聞いてるけど、どうしたの?」 はやて「・・・残念なお話や、皆真面目に聞いてな?」 フェイト「・・・残念な話・・・?キャロたちもよく聞いておいてね?」 「「「「はい!」」」」 はやて「・・・突然な話しやけどな、びっくりせぇへんで聞いてほしい、短く言うで? なのはちゃんが・・・今回の超難関任務で、行方不明になってもうた・・・」 先に言葉を出したのは、もちろんなのはの恋人である、フェイト フェイト「・・・なのはが行方不明ってどういう事ですか!?」 はやて「それは、うちにも分からんのや・・・ごめんなフェイトちゃん・・・・・」 もうはやてが落ち込んでいる、当たり前だ親友で最愛ななのはが行方不明となっては、落ち込むのも当然だろう フェイト「そんなっ・・・誰に・・・」 はやて「・・・犯人はもう分かってる・・・」 フェイト「誰っ!?」 はやて「・・・未だ逮捕されてない、「ジェイル・スカルエッティ」や・・・」 フェイト「ッ!?スカルエッィに!?なのはが!?・・・嘘だよ・・・そんなの・・・」 機動六課付近 ジェイル「ふふふ・・・機動六課とやらは君がいなくて騒いでるようだね、なぁ・・「高町なのは」・・・・・」 なのは「うぅ!!!!」 口はガムテープで貼られなのはは喋れない、が救援がどうやら気づいてなのはを密かに助けていた、それは・・・ユーノである ジャイル「ふふ・・・はっはっはっはははははは!!!!無様だな君も!!」 なのは「スターライトォ・・・ブレイカー!!!!!」 もちろん直撃、なのははジェイル・スカルエッティに近寄った なのは「私が、そう簡単に捕まったら皆困っちゃうもん!あなたを逮捕します!!」 ジェイル「しまった・・・」 はやて「っ!なのはちゃんが発見されたそうや!!」 ユーノ「うん、なのはは本当にスカルエッティに捕まってて、此処の近くにいたのを僕が気づいたんだ!、だから時間を掛けながら助けたんだ!!あいつの事をなのはが逮捕したよ!!」 フェイト「なのは・・・!良かった・・・」 なのは「皆さん!ご迷惑をおかけしました!このとうり私は無事なんで・・・気にっ・・・ぅ・・しないで・・・ください・・っ」 なのは・・・?怪我でもしたの・・・?早く行かなきゃ・・・ フェイト「私ちょっとなのはの様子を見に行ってきます」 はやて「ちょっとやなくてもええよー、頑張ってなぁー」 フェイト「?うん」 私は走って医務室に向かった なのは「あいったたたた・・・シャマルさん、ありがとうございます!・・本当・・スカルエッティにとんだ事されたもんじゃないなぁ・・・」 シャマル「良いのよ、なのはちゃん、ところでスカルエッティに何されたの?」 なのは「何をされた、ですか?それは・・・おもいっきり殴られたとか、縛られて過去を私に話したとか・・・でも、まぁ・・・ホント・・あの時は・・・やばかったです・・・未確認物体なんて・・・ホントだったら落とせたんですけど・・・やっぱ疲労とかですね・・・」 シャマル「あの時は凄く心配してたのは、フェイトちゃんよね・・・」 なのは「にゃはは・・・私は皆に迷惑かけちゃって・・・」 フェイト「あ・・のぉ・・・入っても・・大丈夫かな・・・・?」 なのは「え?!フェ、フェイトちゃん・・・・うん!入っても大丈夫だよ」 シャマル「さっきから居たのに、入らなかったの?」 フェイト「なんかさっきの話気まずくて」 なのは「私は少し寝るね・・・」 Zzz・・・ シャマル「はい、おやすみなのはちゃん」 フェイト「おやすみ・・なのは・・」 こうしてスカルエッティは逮捕され、なのはは無事に帰ってきた。 fin... |



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